ぴんきーのよこちん

ぴんきーの『Yokohamaちんどうちゅう』です。 内容はテキトーでいい加減なブログだよ♪
02月28日(木)

肛門が熱い 

朝から肛門が熱いです、痛いです。


そう、昨夜のこと…僕は同室のDICKにDickをズドンと…

そんなわけはもちろんなく、

男5人で火鍋に行きました。

火鍋・・・

皆さんは知っていますか?火鍋。。。

簡単に言うとですね…

ラー油に山椒を入れて…

あ、山椒はうなぎにかける粉末の物ではなく…

実?かな?種かな?

まぁ丸ごとというか枝についたままの状態…

八百屋に売ってる枝豆を想像するといいかな?

それを大量に入れてグツグツグツグツ…

もう日本人が一生かけてもその10分の1も食べれないような山椒の量。

そこに具を入れて煮込むというものですよ。


本場の四川料理を食べた事がある人は知っていると思いますが、

山椒に比べたら青唐辛子なんて可愛い可愛い♪


白菜なんか食べた日には、葉っぱに山椒が隠れて潜んでいるんですよ!

もう隠れ実爆弾!

忍術みたいですよ、ほんまに。

そんなわけで肛門が熱いです。。。



02月25日(月)

中国ビザ情報 

中国ビザ情報

今年限定なのかどうかはわかりませんが、
2008年2月下旬現在の中国ビザ情報をお送りいたします。

まず質問のあったエクスチェンジビザについて。
エクスチェンジビザは留学ビザ…つまりXビザ1か月分だそうです。

いままではLビザなどからXビザに変更ができていたようですが、
今年の1月から変わりました。
Lビザ他のビザからXビザへの変更はできなくなったそうです。
ただ中国国外でXビザを1か月分でも取れば、現地…
自分の場合ですと、四川省・成都でも延長はできるという事でした。
実際にどれだけ延長できるかは分かりません。
中国国外でXビザを取るには大学側からの入学手続き書類等いるそうです。
それはビザ申請する領事館なり外交部なりに問い合わせるのが一番だと思います。

次にマルチビザなど…
今現在、3ヶ月までならビザの取得は可能なようです。
半年のFビザはすでに発給を中止しています。
ただ4月下旬からは外国人に対してビザは発行されない…という話を聞きました。
つまり日本人でしたら、15日以内しか中国に滞在できないという事になります。
なのでこの夏休みに長期中国旅行などするつもりならば、
4月いっぱいまでに申請するしかなさそうです。
チベット旅行(カイラスなど)行くつもりの方…
まぁ北海道の女子大生さんとかね・・・
よーく考えてビザ申請に遅れの無いように!

この情報は人に聞いたという不確かな部分もあるので、
真剣に留学なり長期旅行を考えている方がいるならば、
それ相応の機関に問い合わせて事実関係を確認してください!
「ここに書いてあることが違った!」
と言われてもビザ事情などすぐに変わるものでもありますし、
当方では一切の責任は負いませんのであしからず。


02月22日(金)

これから中国留学を考えている方へ。 

ただいま中国は四川省、成都にいます。

2008年2月21日現在の、成都留学情報を書いておきます。



1度中国の大学で留学ビザにチェンジする為のビザ、エクスチェンジビザを取るための書類を作る。
中国にいる方なら直接大学で、日本にいる方ならメールや手紙でのやり取りとなります。
書類が出来上がったら、中国大使館、領事館等に行きます。
そこでエクスチェンジビザを申請。
数日でエクスチェンジビザがおりたら、中国の大学で留学ビザの申請。
留学ビザは現地の大学、もしくは公安での手続きになると思います。
留学ビザがおりたら晴れて学生として中国に留まることができます。
思いっきり中国語を堪能しましょう。



前はノービザでもなんでもすぐに大学側で留学ビザに変更ができていたようですが、今は一度エクスチェンジビザを取らないといけないそうです。
そしてそれは中国国内では取れないビザです。
さらに香港では書類を揃えたにも拘らず、エクスチェンジビザがおりないで困っている方もいるそうです。
日本で取るにしても留学先の大学で書類をそろえてもらい、中国大使館で取るしかないようです。
確か日本の中国大使館では個人のビザは受け付けていないはずだから、仲介業者に頼むしかないかもしれませんね。
もし自分の記憶が間違っていたらすいません。

これは2008年2月の四川省成都での実情です。
昆明ではいつもどおり手続きできたという話も聞きました。
中国恐るべしです…何がなんだかわかりません。

もしハッキリした情報をお持ちの方がいましたら、今後留学する方のためにコメントしてほしいと思います。

02月19日(火)

我去中国 

大家好

我去中国

我去成都学習中文



なかなか書けないもんですね。

本を買って勉強しただけでは。。。

ブログも中国語の漢字に対応してないしね。

では行ってきます。

日本のみなさん・・・

再見!
02月15日(金)

『クルサー・リッリエイ孤児院』 

2007年12月6日

その日俺はカンボジアのシェムリアップという街にいました。

世界遺産『アンコールワット遺跡』の入り口であるシェムリアップに滞在して実に6日目。

アンコール遺跡群観光し終え、次の日にはタイのバンコクへ向かう。

この日はシェムリアップ滞在最後の日でもあった。

旅の途中のベトナムで聞いたシェムリアップの孤児院の話。

孤児院の子供達に、旅行者が入れ替わりで日本語を教えているという。

行きたい気持ちはあっても、そこへの足は滞在中ずっと重かった。

理由はただの日本人の旅人でいる程度で、孤児院の門を叩いてよいかがわからなかったからだ。

けれど滞在最終日というのもあって思い腰を上げ、数人を誘って孤児院へ行きました。

誘ったのは3人ほどだったのに、結局は6人という大人数で行く事になった。


『クルサー・リッリエイ』という名の孤児院。

クルサー・リッリエイとはカンボジアの公用語、クメール語で

『幸せな家族』

子供たちが決めた名前だという事です。



自転車4台に2ケツしてみんなで移動…

なかなか入り口が見つからないも、たうめうさんが門を見つけてみんなを誘導してくれた。

実はもっと妨害に会うと思っていました。

なぜならこのクルサーリッリエイは大きな問題を抱えていたからです。

オーストラリアの某NGO団体が利益の為にこの孤児院を我が物にしようとしていたからです。

時には孤児院の電気を止め、水を止め、子供達を苦しめ、

子供達が母と慕うトーラエムさんを引き離そうとしたのです。

今ではひどい妨害は無いようだけれど、姑息な妨害はあると聞いていたんです。


それでも無事に孤児院へ辿り着いた。

俺たちが尋ねた時には、子供達は全部で48人。

中へ入るとすでに3人の日本人が子供たちに日本語を教えていた。

1人は顔を合わせたことがある…

俺たちの泊まってた宿の食堂に来ていたオガさんだった。

もう数日クルサーリッリエイに通っていると言っていた。

彼は次の日でカンボジアを離れる…

離れた後に来てくれる日本人がいてよかったともと言っていた。

俺は残れないが、他の5人は日数は違えども残れる子が多かったからだ。

彼は堪能な英語力で高校生ぐらいの子に教えていました。

教えられる子供達も、英語力は俺よりずっと上だった。



彼から色々と話を聞きましたが、その中で心に色濃く残っている事があります。

その時にもいた6歳くらいの女の子の話だったんだけれど・・・

その子がある日、紙いっぱいに人の絵を書いたんだそうです。

その絵を持っていてくれとオガさんに手渡すと女の子は、

持っているペンで、ズブッズブッと、絵を突き刺しまくったそうです。

なんかしら、人に対しての憎悪があるのだろうか・・・



孤児院の子供達はいろいろな理由で親がいない。

カンボジアの内戦・ポルポトの虐殺・今も尚残る地雷などで親を失う。

親に売られる、捨てられる。

彼女の親がどうなったかは知らないけれど、ここの子供達はみんな傷を持っている。



オガさんがその時に教えていた中学生くらいの女の子はすごく優秀で、

俺たちが帰った後でまた勉強するんだと言っていた。

そして日本人を好きだと言ってくれていた。

やっぱりその時いた男の子は、将来日本に行って働きたいと言っていた。




きっと俺には何も出来ないでしょう。

してやれる事なんて何もないし、救ってあげることもできない。

だからせめてできる事はしようと。



クルサーリッリエイだけではなく、孤児院というものは無い方がいい。

子供は親の愛に包まれて暮らすものだから。

世界中の子供が親の愛に包まれながら暮らせたらどんなにイイコトだろう。

でもそれは不可能に近い現実でもあるでしょう。

それならこのクルサーリッリエイのように、旅行者が数珠繋ぎでも何かしてあげれれば、

そんなフリースクールのような孤児院が他にもいっぱいできたらいいと思います。



もしこれを読んでいる誰かがカンボジアに行く時は、クルサーリッリエイを尋ねてください。

子供達が日本語を教えてくれる人を待っています。

俺もまたいつか行きます。


=================================

<以下、ホームページより抜粋>
クルサー・リッリエイ孤児院はカンボジアにある無数の孤児院の中でもきわめて例外的な存在です。

多くの孤児院が単に貧しい家庭の子供たちであるのに対し、クルサー・リッリエイの子供たちは両親はもとより、頼るべき親戚すらない真正の孤児です。

しかし、この子供たちはクルサー・リッリエイの中で心から「お母さん」と呼べる世話係の女性に出会い、その意味ではクルサー・リッリエイは孤児院を超えた孤児院なのです。

ところが、カンボジア政府からこの孤児院の運営を委託されたオーストラリアの某NGOは事もあろうにお母さんを追い出しを企て、子供たちを服従させるためにあらゆるライフラインを切断したのです。

NGOによるこの信じがたい人権侵害は今も続いていますが、このNGOの悪質な支援妨害にもかかわらず、子供たちを支援する輪は少しずつ確実に広がってきています。


●クルサー・リッリエイ孤児院 支援ホームページ
http://kruosarikriey.hp.infoseek.co.jp/




02月14日(木)

バレンタイン終了 

バレンタイン終了という事で…

みなさんいかがでしたか?


Love is a reason to get married.

Love is the reason to get married.



かなり意地悪な質問。。。

違いは 「a」 と 「the」 だけ。

しかも最初、thethaと書いていて御指摘を頂きました(*ノωノ)

さなちゃんへのレスにも書いたの大体解ったでしょう。

Love is a reason to get married.
は、愛は結婚する為の理由の一つにすぎない。という感じ。

Love is the reason to get married.
は、愛は結婚する為の理由のすべてである。という感じ。

ついこの前、テレビでやってたんだけどねヾ(;´▽`A``

「the」のひとつに決定するという特性を使った文章でした。

答えてくれたさなちゃん、どうもありがとう!

俺も同じ意見だよ(⌒-⌒*)ニコニコ...


02月14日(木)

LOVE 

あなたはどっち?

Love is a reason to get married.

Love is the reason to get married.


02月12日(火)

チョコが嫌い 

自分と付き合いが長い人はよく知っているはず…

俺のチョコ嫌い。


こんな記事も過去書きました。
大人の世界


ただ今年は逆に、チョコをあげようと思います。

海外では男女関係無く、好きな人にあげる風習が多いようです。

その前に甥と姪に食べられないようにしないと。


それとバレンタインに記事をあげます。

ちょっと意地悪な記事を。

覚悟しておいて下さい。
02月08日(金)

前世カフェ 

チベットで知り合ったU垣さんに教えて頂いて行ってきました。

大阪の心斎橋にある『前世カフェ』

そんなに広い店ではないので詳しくは書きませんが、

この記事を読んで興味を持ち、

是非見てもらいたい!

という露出狂…方がいらっしゃいましたら、

コメントで申し出てください。

こっそり教えます。



さてさて、自分も“前世”を見ていただいたわけですが…

結果は追記に。。。



02月07日(木)

ハゲ 

最近知った、ショックな事・・・












瀬戸内地方ではカワハギ

“ハゲ”と言う事実。



鍋にしました。

うまかったです*´∀`*
02月06日(水)

中国行きます 

餃子やらなにやら忙しいですね・・・

まぁあの国と日本の関係らしい問題だな。

混入というより、対日感情で故意に入れたっぽいけど。

さらに金儲けで日本人が中国を犯人にでっちあげて入れた感も。

まぁ個人的な憶測ですが。


で、そんな国に行きます。

中国に行きます。


2月19日に日本を発ちます。

中国・四川省の省都である成都という街に行きます。

都会です。

そこで中国語を勉強してきます。

半年か1年か・・・

行って授業を受けてから決めようと思います。


もともと中国に興味があるのではなく、

自分が興味があるのは『チベット』

さんざん書いてきたから知ってる人も多いと思いますが、

ダライラマ14世を人として尊敬しています。

なのでより近くチベットを感じたい。

チベットは基本チベット語ですが、中国語がかなり使えます。

英語も少し通じる。

チベット語では潰しがきかないので中国語を学ぶわけですが、

はっきり言って道楽です。趣味ですね。

でも少しでも次の仕事に役立てたいと思ってます。

あと2週間も無いので、色々準備をしないといけません。

会える人も出来るだけ会っておきたいし。



その間、ここを放置するかもしれません。

場合によっては閉鎖も考えています。

でもそれまでは見捨てないでたまにでも来て下さいね。

よろしくお願いします┏○ペコ
02月05日(火)

前にも 

あったあった、こういうの。

質問がシークレットで答えだけのバトン。


あまりにも久しぶりに地雷を踏んでしまいました。

のこさんが地雷を…まさかとは思いました。

強制なのでやってみます。


1:150〜160くらいで
2:される方ではなくするほうです
3:こっちからしかけます
4:欲張りなので両方です
5:空港で待ち合わせて逃避行
6:されたくは無いがされてもいいとは思う
7:肩より少し長いくらいが好き
8:『胸の顔は飾りだ!』Tシャツは持てる
9:思いやりのある人
10:いんじゃね?
11:こまるな
12:好きじゃない
13:一緒に笑える人
14:別にこだわらない
15:悪意を持ってる人
16:いつでも
17:幼稚園かな?
18:とっくに
19:そんな昔の事は覚えていない
20:うん
21:あったと思う
22:ある
23:痛い思い出
24:華奢なのに強い


強制ではないです。

やりたい人には質問送ります。
02月01日(金)

『オーラソーマカラーリーディング』 

約2年ぶりだろうか…やってみました。

何をしたかというと・・・

『オーラソーマカラーリーディング』
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html

まぁ占いと言うか心理テストというか・・・

そういった類のものです。


2年前くらいにある方のブログで紹介されていて、

実は当時一回やってみたのだけど、

あまりにも的を得すぎた記事になってしまったために封印した。

もうそのある方もブログを閉じてしまったけれど、

ずっと自分の書いた記事を捨てきれなく残しておいたのです。

その時の状態で結果も変わってくるので、改めてやってみました。




結果は下に。。。

ぴんきーより


みなさんへ
中国に来て4ヶ月経ちました。

3ヶ月勉強したけれど、
すればするほど
語学は難しい。

夏休みは旅に出ます。
語学力を高める為、
過酷な試練を自分に。

暑假我去旅游
我去哪儿?
我也不知道
但是我要去哪里...
好像臭孩子

素敵ぶろぐ♪(*ノωノ)

ナマステ〜(^人^)
プロフィール

ぴんきー

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