高村外相、中国のチベット人権弾圧「あるだろう」
高村外相は27日、フジテレビの報道番組で、
チベット問題について、
「(中国による)人権弾圧、人権問題が全然ないなんて考えられない。
どこまでのものかは分からないが、あるだろう」
と述べた。
そのうえで日本政府の対応について、
「中国は内政問題と言っているが、
内政問題でも人権の問題だから透明性を明らかにしろと言っている」
と説明した。
また、外相は都内で記者団に対し、
5月に予定される日中首脳会談に関し、
「福田首相がどう言うか。その話題は当然出る」
と述べ、首相がチベット問題も取り上げる
との見通しを示した。
(2008年4月27日19時36分 読売新聞)
みなさんへ
我回来了
現在我在成都。
成都に戻りました。
焼き魚が食べたいです。
とんかつが食べたいです。
テロなんて嫌いです。
パーミットも嫌いです。
砂漠…
もっと旅したかったです。
でも自分の部屋は落ち着く。
確かに中国のチベット問題は難しいですけど、外国にはちょっと間違いしているとおもいます。
時々漢族の人々は「俺らの漢族人はこの国の二等公民だか」と冗談しています。私は共産党の政策にすべて賛成していませんけど、チベットに向け政策は漢族に向けの政策がもっといいと思います。
でも私は最近の青年たちはカルフールなどの外国の企業にボイコットしていることには反対です。